プラグイン「EWWW Image Optimizer」でサイトをWebP化して転送量を削減してみた。作業中にストレージが爆増したのは「File Manager Advanced」で「EWWW Image Optimizer」が作った画像を全削除で対応した件!
利用しているShifterというWordPressサービスが、CDN転送量に応じてプランが決まる仕組みなのですが、個人ユースなのにTier2という2番目に安いプランを使っているのはちょっともったいないな、と思い、プラグイン「EWWW Image Optimizer」を使ってWebP化して転送量を抑えるべく対応しました。
プラグイン「EWWW Image Optimizer」の画像最適化の結果、今度はストレージが爆増するという落とし穴にはまりましたが、それは「File Manager Advanced」というプラグインで「EWWW Image Optimizer」内にできた不要な画像を全削除することで、やっと目的のことができました。
